エコデザイン市民社会フォーラム
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エコデザイン市民社会フォーラムとは
2005年日本国際博覧会(愛・地球博)での様子特定非営利活動法人エコデザイン市民社会フォーラムは、2005年に開催された2005年日本国際博覧会(愛・地球博)において、博覧会協会との協働事業として実施された、人と地球にやさしい環境通貨(EXPOエコマネー)の実験事業を継承・発展させ、市民、NPO、行政、企業などによる自発性の連鎖を通して、環境と経済が好循環する社会の実現を目指しています。

「EXPOエコマネー」というツールを活用し、東海地方を中心に社会システムとして環境配慮行動を普及・定着させることで、持続可能な社会へのアプローチとしての有効性を他地域、ひいては世界に向けて発信していきます。
エキスポエコマネーセンター 植樹
プロジェクト紹介
レジ袋の削減などの環境配慮行動ごとにポイントを発行し、ポイント数に応じた個人/社会還元を行います。
公共交通機関利用者にポイントを発行し、
ポイント数に応じた個人/社会還元を行います。
社員のエコ行動(公共交通機関を利用した通勤等)を独自に認証してポイントを発行し、ポイント数に応じた特典や地域に貢献する取り組みを実施します。
市民からの寄付ポイントおよび企業等との
連携により、森づくりを支援しています。
学生や市民が自ら取得したポイントを、
自らが実施する環境活動等に活用できる
パートナーシップ事業を実施しています。
GREENシールは、愛・地球博で誕生した環境通貨「EXPOエコマネー」に、より手軽に参加いただくためのアナログツールです。